大企業×スタートアップの魅力を兼ね備えたエクサウィザーズのPdMについて話しませんか

📝自己紹介
職務経歴
ソフトバンク系システム会社に新卒入社し、エンタープライズ営業として大手企業向けの提案・推進を担当。その後、法人向けSaaSの立ち上げや事業責任者として、0→1およびグロースの両フェーズを経験。DeNAではゲームプラットフォームやヘルスケアサービスなど複数プロダクトの企画・推進をリード。2022年にエクサウィザーズへ入社し、AIプラットフォーム事業本部でセールステック×AIエージェント領域のPdMとして、マルチプロダクトの戦略と開発を牽引している。
担当業務
AIプラットフォーム事業本部にて、セールステック×AIエージェント領域のプロダクトマネジメントを担当。事業戦略を起点に、「どのターゲットへ、どんな価値を、どう届けるか」というプロダクト戦略を策定し、UI/UXやサービス仕様へ落とし込む役割を担う。exaBase ロープレやexaBase 面談要約、それらを支える共通基盤について、企画・ロードマップ策定・開発優先度の意思決定からリリース後のKPI改善まで、一気通貫でオーナーシップを持って推進している。
所属とミッション
AIプラットフォーム事業本部 事業・サービス企画開発ユニット サービス企画部 企画グループのグループリーダーとして、PdMとデザイナー約10名の組織をリード。統括PdMとして、exaBase ロープレ・exaBase 面談要約・共通基盤などのマルチプロダクトが「1+1=3」以上の価値を生むよう全体アーキテクチャとシナジーを設計することがミッション。営業の“暗黙知”をAIで“形式知”へ変換し、営業生産性と意思決定をアップデートする世界観の実装にコミットしている。
🙌こんなことを話せる
- SIer営業・SaaS事業責任者・事業会社PdMを経て、AI×セールステックのPdMに至るキャリアの歩み
- 「事業戦略」を「プロダクト戦略・UI/UX・仕様」へ翻訳するプロセスと、企画グループが担うハブとしての役割
- exaBase ロープレやexaBase 面談要約での仮説検証の進め方(ブラウザ版→3ヶ月でスマホアプリ化、横断分析機能の企画など)
- 大企業のダイナミズムとスタートアップのスピード感を両立した環境で、PdMとしてどこまで踏み込めるか
- 営業の暗黙知をデータ化し、AIで営業組織全体の生産性を上げていく時の、組織・プロダクト両面での難しさと面白さ
- 「顧客理解へのこだわり」と「自分がドライブするオーナーシップ」をどう組織として育てているか
